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2007ホノマラ
ホノマラの申込が、8月7日(火)午前10時からHISで始まりました。
おととしは、9月に入ってから申し込んでも予約できたので、
たぶんいけるだろうと思っていたら…

ぜんぜんだめ、売り切れでした。
仕事中だったので、集中して電話もできないし。
12時頃に電話がつながったときにはすでに売り切れで、
「キャンセル待ち60人目です」だと。

7日(金)発のコースが人気コースで最初に売り切れてしまうそうな。
自分の希望コースは7日発3泊5日、速攻で売り切れたらしい。

一応、キャンセル待ちにさせてもらい電話を切る。
数日後、HISのHPに2次募集とか書いてある。何のことだろう?
毎日チェックもする厳しいなぁ。昼間はネットは使えないし…。

気を取り直して、10日のJTBに挑戦。
希望は名古屋発の金曜日から3泊5日コース。

11時からの申込に電話してすぐつながったが、
すでにキャンセル待ち。

でも5番目ということで望みは薄くない。
一通り手続きを電話でお願いして終了。

ちょっと高いが、まぁいいかなぁという感じ。
あくまでもHISのコースが一番安いので第1希望。
ぎりぎりまで待って最終的に判断しよう。


そしたら
土曜日に後輩の同行者、M野君からメールが入り、
私がキャンセル待ちを申し込んだコースが「取れました」と。
双方からの申込作戦が成功。

ならば、そちらを優先!!。早速自分の方はキャンセルしなくては。

とりあえず現場には行くことはできそうだ。
少し、わくわく感が高まってきた。

そのせいもあってか、日曜の正午スタートで、函南から大仁まで国道136号線を約10キロほど走ってその後テニスをしました。

さぁ、本格的にダイエットをスタートだ!

月曜(今日)はマッサージに行ってきました。
筋肉をほぐしてもらい体をリセット。最高です。
腰は軽くなりました。

さあ、仕事も頑張ろう。





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2007.08.13 Mon | ホノマラ | T:0 | C:0
わがまま
わがままなのは一体だ~れ?

なかなか気づかないけれど、
きっと己が一番わがままなんだと思う。

だから、自分が一番だし、勝手気ままにやってきた自分を思い返すことができる。

みなさんもそうじゃないかな!?

でもね、いつまでもそういうわけにはいかないんです。
自分が一番わがままだったのに、子供ができるとそれがだんだん薄れていくのが分かります。
言葉が分からない乳幼児に「なんで!?」と思うことは多々あります。
それをイライラしてもしょうがないし、ぐっと感情を飲み込むことができるようになるんです。

そこで我慢できない、自分が「一番」な親が虐待やら育児放棄に向かっていってしまうんではないかな?

そして、小学校で甘えつつも親とは比較的仲良くやるが、
中学・高校とだんだん疎遠というか親との関係が雑になってくるんです。そこでわがままが成長してくるんだと思う。

大学生くらいになると少し理解が生まれ、成人として親と対等になろうとする。そこではわがままというかいっちょまえなニセの大人ができあがる。
毎朝はもちろん、不定期な時間でもご飯がちゃんと食べられることあるでしょ?何も感じずに食べてるかもしれませんが、それは親が子供のわがままを飲み込んでわが子への優しさ・愛情からなせることなんです。

なにかあれば言葉返してくれる、親だからなんです。
口答えにも付き合ってくれる…、
他人はそんなことしてくれません。

そして、社会人になると多くの人とのお付き合いの中から他人の「痛み」というものが理解できるようになり、また、社会という組織の一員としてわがままが通用しなくなってきます。
社会で「できないやつ」と言われてしまう人はわがままな
人が多いと思う。結果として、人の話を聞かない、理解しようとしないという人がその部類だ。

しかし、社会では分かっていても「私」の時間になるとどうしても自分が一番になりがちなんだな。どうしてもねぇ…。

親は「木」の上に「立」って「見」る程子供のことが気になるんです。
今まで親の愛に包まれて育ってきたことを感謝し、わが子にもそれに負けない愛を注いでいきたいと思う。
もちろん、子供ができた今、祖父・祖母にも感謝をこめて接していきたい。


この日記は、全ての人がそうだと肯定するつもりはありません。
あくまでも主観です。
子供がいないからわがままだということではありません。
子供がいればわがままではないということでもありません。
どうぞご容赦ください。







2007.08.03 Fri | 育児 | T:0 | C:2
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